ラベル 第14回金沢文庫芸術祭アートラリー参加企画 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2012年11月6日火曜日

宮下昌也の展覧会
絵本原画展とライブペインティング

2012年11月7日(水)-18日(日)11-18時/*12(月)13(火)休館
「金沢文庫芸術祭参加、2回目となるアサバアートスクエアでの個展です。昨年回顧展なみに過去の作品を総動員した展示を行い、実は今回展示できる作品がどれだけあるか不安でしたが、1月に描いたモーフの旅の絵本CD原画、2月にバリ島で制作したバティック作品、春から夏にかけて各地で描いた大型絵画作品から新作の小品まで、今年もギャラリー、カフェ、中庭まで、アートスクエアを全て今年の新作で埋め尽くします!」
宮下昌也






房総半島、鴨川を拠点に活動する美術家・宮下昌也のアサバアートスクエア第2回目となる個展です。今春リリースされたモーフの旅・絵本CD「夢から今へとつなぐ旅」の原画展を中心に、バリ島で制作したバティックや各地でライヴペインティングした絵画なそ、2012年の新作の数々を展示します。ライヴペインティングやワークショップも同時開催です。


●ライヴペインティング with 村山二朗篠笛ライブ"文庫2012"
11月10日(土)18時ー*詳細はコチラから。
おひとりさま:3000円小中高生1000円*未就学のお子様の入場はご遠慮ください。
金沢文庫芸術祭に第1回目から参加している篠笛奏者の村山二郎さん。1dayイベントの時にお会いしましたが、お互い縄文好きということで、その辺がキーワードとなるライブペインティングになりそうです。

●ライヴペインティング with モーフの旅
11月11日(日)14時ー
大人:2000円 高校生以下1000円
今年も来てくれます!みんな大好きモーフの旅!絵本CD片手に、さぁ、冒険の旅に出発だ〜!!


●ワークショップ 間伐木材でモビールづくり11月18日(日)14時ー
おひとりさま2000円[材料費込]
*10歳未満のお子様はご家族同伴でお願いいたします。
★コヅカの森から切り出した間伐材を使って、自然を感じる、自然とつながるクラフト体験!

●上記イベントは要予約ですので、下記までご連絡ください。

profile:宮下昌也
鴨川市, 千葉県, JAPAN /HP http://hoshimitei.com/
1962年東京生まれ。 記憶では3歳より絵を描き始めて20歳より展覧会で作品発表を始める。 1988年東京芸術大学デザイン科卒業。在学中より背景美術の仕事をしながら、アジアを旅する。 1990年に房総半島鴨川市の山中に移住。 1992年縄文土器制作を井筒禎治氏に師事。 2008年デザインショップmachiyaと共に、人と自然をアートでつなぐ里山整備プロジェクト「アートガーデン・コヅカ」をスタート。 2010年よりコヅカ・アートフェスティバルを主宰。 現在、ギャラリーや店舗企画による展覧会での作品発表、ライブペインティング、ワークショップ、壁画制作、ヘンプクローズブランドへのグラフィックの提供、CDジャケット、グッズの制作など、描くことを媒介として、ジャンルを超えたコミュニケーションを続けている。絵本作品に「いのちくるくる」(至光社)「なつみかんのきのはなし」「そらいろなにいろ?」(共に鈴木出版)「絵本CD・夢から今へとつなぐ旅」(音楽:モーフの旅/PAYAKA record)


profile:モーフの旅[ryuji] http://morfstrip.com
日本中、世界中の子供たちに、楽しい音楽を届けるために、マンドリンを片手にモーフの旅がスタート。
世界中の幼稚園での活動を基盤に、場所を選ばず、バーやレストラン ときには森の中で行うライブはまさに Love & Funny 。居合わせた人は思わず笑みがこぼれ、いつのまにかメルヘンの世界へ。
モーフの旅のオリジナルソングに、踊りも混ぜ合わせた、チルドレンソング。
きのこの曲に旅の唄。タイ語に、中国語に、英語の唄。最近では世界をまたにかける、バスカー(路上パフォーマー)としても活動中。路上で何百人もの足を止めて、笑いの渦を作り上げている。

そして2012年春 ,から培った結晶、絵本CD『夢から今へとつなぐ旅』がついにPAYAKAレコードより発売。CD詳細 http://ryuji510.exblog.jp/15383387

演奏動画 http://goo.gl/kCTfv
********************

予約・会場・問い合わせ
アサバアートスクエア
〒236-0015 横浜市金沢区金沢町205
TEL:045-783-9705
E-mail asabaartsquare@gmail.com

篠笛 Live ” 文庫2012 ”


14回連続のエントリーで芸術祭恒例となった村山二朗のアコースティック・ライヴ。特別ゲストとして宮下昌也氏(ライブ・ペインティング)をお迎えします。

日時:2012年11月10日(土)
18:00開演(17:30開場)
出演: 村山二朗 ( 篠笛 )
長谷川友二 (gt)
市川義久 (perc)

料金:要予約
3,000円(一般) 
小中高生1,000円
※未就学のお子様の入場はご遠慮ください。





■予約・会場・問い合わせ アサバアートスクエア
〒236-0015 横浜市金沢区金沢町205 TEL:045-783-9705
E-mail asabaartsquare@gmail.com

Profile:
村山二朗(むらやまじろう)
http://lebunkamuy.com/info/
祖父母が鹿児島県出身、横浜に生まれる。
`89年に和太鼓集団「鼓童」のメンバーとしてプロデビュー。
`91年に縄文・自然・祭をテーマにした自己バンド「レブンカムイ」を結成し、
独自のオリジナル・スタイルでコンサート活動を行う。ホールやライブハウスは
もとより、ジャズフェスティバル、太鼓フェスティバル、神社仏閣、ギャラリー、
酒蔵、学校公演など様々な空間で演奏を展開。

これまでにレブンカムイ名義のCDアルバムを3枚発表。ソロ以降のアルバムも今作「澄ミワタレ「CLEAR SKY, CLEAR WATER, CLEAR MIND 」で3枚目となる。

また、奏者としての主な舞台として、ミュージカル「阿国」、フラメンコ「曽根崎心中」、和太鼓「東京打撃団公演」などがある。
著書に「イラストで見る篠笛ワークショップ」(音楽之友社刊)がある。


NewAlbum:
澄ミワタレ「CLEAR SKY, CLEAR WATER, CLEAR MIND 」

「こどもの未来は地球の未来」の完全版をボーナストラックとして収録。
入魂のセッションが秀逸、気脈の通じた実力派ミュージシャンが結集した豪華版。
篠笛奏者 村山二朗による、和洋楽器混成スタイル・活動25周年アルバム。
詳細:http://goo.gl/tn8eM



2012年10月29日月曜日

DreamTimeLIVE
~オーストラリア先住民アボリジニと森のお話と音を楽しむ時間~


『夢をみて、オーストラリア先住民アボリジニと出逢いました。
クク・ヤランジ族との出逢い、樹々、大地、風、水、光、、、すべてのいのちが共に響き合っていた森を旅して感じた物語を、映画 地球交響曲第6番出演の雲龍氏、KNOB氏の地球の響きと共にお届けしたいと思っています。     ストーリーテラー 奈丘』
2012年11月4日(日)
開演14:00
会場:ASABAアートスクエア

出演:雲龍(笛)KNOB(ディジュリドゥ)奈丘 (かたり)
料金:
予約 2500円
当日 3000円
小学生以下 1000円











問い合わせ・予約:アサバアートスクエア

[MAP] http://kazukoasaba.org/map.htm
〒236-0015 横浜市金沢区金沢町205
TEL:045-783-9705 Fax: 045-788-9119
E-mail asabaartsquareアットgmail.com


 =プロフィール=
雲龍 http://www.shana-records.com/

鞍馬山、吉野、富士山ほか、さまざまな「場」で笛を吹く。横笛をはじめ土笛、コアガラスの笛、ネイティブアメリカンフルートなど数多くの笛を演奏する。
1997年より細野晴臣with環太平洋モンゴロイドユニットのメンバーとして活動。
2006年横浜美術館 イサム・ノグチ 展『光と影にひびきあう』と題して演奏。
NHK土曜ドラマ『ウォーカーズ』、龍村仁監督映画『地球交響曲第六番』出演。
奈良・薬師寺「天武忌」、米国・ネイティブインディアンの聖地、印度・釈尊誕生の聖地、2010年元旦熊野本宮大社『開寅祭』、台湾・日月潭 玄奘寺(玄奘三蔵の法要)にて献笛を行う。平城遷都千三百年記念平城物語"まほろば"インド医療支援コンサートに参加。
2011年 二度目のインド を巡り、ネパール・ヒマラヤの山々を拝しての奉納。
薬師寺東塔の源流を訪ね、韓国慶州(佛国寺、感恩寺)にて法要、献笛を行い活動の場を広げている。

天然空洞木 KNOB http://www.knob-knob.com/
13歳からダンスを始め芸能界で活動後、25歳の時にオーストラリアにて先住民アボリジニの人々の楽器ディジュリドゥに出会う。強い衝撃を受ける。帰国後、独自にトレーニングを重ねる。
この時期、縄文からの日本古来の石笛の存在を知る。一方幼少のころから書に触れ、文人小野田雪堂に師事。2002年師範となる。現在は北鎌倉雪堂美術館を拠点に全国で活動。

茶の湯、能楽の精進を行い、日本人としての精神、文化を空洞の木の音、響きの本質と共に世界に発信している。

奈丘[なおか] http://www.mammothschool.com/2011/10/naoka/
大阪府出身。2010年、秋奈良県吉野、保久塚古墳にて建皇子祭を開催し、笛奏者雲龍氏とともに初めての語りをおこなう。目に見えなくても確かにある大切なことを探し、この地球の美しさを物語に描いている。



2012年10月25日木曜日

アイヌ・アートを楽しむ

2012年10月27日(土)

ワークショップ
縄文土器づくり14時-3000円 講師:平田篤史

ライブ:トンコリの夕べ17時-2000円

出演:トンコリ サンぺ
歌と踊り(予定): 小笠原小夜 恵原詩恵



 千葉伸彦:サンぺ[トンコリ]


神奈川県出身。音楽家。高校時代から湘南出身のミュージシャンとして活動。北海道演奏旅行中にアイヌ音楽に出会い、89年以降各地の伝承者を訪ね、歌唱などを習得。96年、アイヌ歌唱の音階に関する論文をはじめ、トンコリ演奏法を解明する論文等を発表。現在は研究活動の他、アイヌ音楽伝承者へのインストラクターやアイヌ民族公演のゲストとして招聘されるなどして演奏活動を行っている。 著作:「西平ウメとトンコリ」(財団法人アイヌ民族博物館)05年「小泉文夫録音、西平ウメ演奏・解説によるトンコリ演奏法」(財団法人アイヌ文化振興・研究推進機構)07年 (スパイシーより)  ライブ映像:http://goo.gl/J97i3


惠原 詩乃(えはら うたえ)
ハポネタイ副代表。帯広生まれ。現在埼玉県在中。


 
アイヌ文化を日本・世界へ広げたく活躍中。関東にて個人の魅力を引き出す「heciraspa」や価値観を見つめ直す「cise」など多数のイベントを主催。



小笠原 小夜(おがさわら さよ)
小樽市出身:イラストデザイン

自らのルーツであるアイヌ文化の素晴らしさを学びながら、イラストやアイヌ文様で表現している。




問い合わせ・予約・会場:アサバアートスクエア
[MAP] http://kazukoasaba.org/map.htm
横浜市金沢区金沢町205 TEL:045-783-9705 Fax: 045-788-9119
E-mail asabaartsquareアットgmail.com

問い合わせ:090-6540-2555[平田]

チベット・ヴォイス2012

チベット・ヴォイス
2012年10月28日(日)
会場:アサバアートスクエア
●当日の様子

チベット人の留学生の楽しい仲間たちがチベットの歴史、文化を唄や踊り、雑貨、食べ物を通して紹介します。
●チベット文化紹介11-17時
  *入場無料
●コンサート15時~:*要予約
  *参加費:前売1500円/当日2000円
    *子供500円引き

●講演:リンジン・ギャリ・野口
チベット文化研究所:教育福祉基金(NPO)理事

リンジン・ギャリ・野口
チベット文化研究所:教育福祉基金(NPO)理事
チベット カム地方領主の娘として生まれる。
1959年中国の侵略によりダライ・ラマ法王がインドへ亡命した後を追い、家族でインドへ亡命。インドで教育を受け、日本来日24年目、二児の母。
チベット文化研究所・和光大学・拓殖大学・フェリス女子大にて、チベット中心にヒマラヤ文化、チベット語の 講師として活躍。
チベット文化研究所:教育福祉基金HP


予約・会場・問い合わせ
〒236-0015 横浜市金沢区金沢町205
TEL:045-783-9705
E-mail asabaartsquare@gmail.com

2012年10月15日月曜日

『求む!船乗り』
18世紀オランダ港町の船乗りのダンス


 【アーリーダンスグループ・カプリオル】

「さてさて、名乗りを上げるのは誰だい!
こんなおいしい仕事はないよ!」

海賊・町男・町女・女主人、港を舞台に駆け巡るストーリー。

中世ヨーロッパの唄と楽器とダンスと衣装、アートスクエアの中庭を舞台にあなたとタイムトリップ!
当日の様子をお楽しみください。⇒コチラ


2012年10月21日(日)
 13:00~/15:00~2回公演
会場:アサバアートスクエア中庭
チケット:一般前売り1500円/一般当日2000円/中高生1000円/小学生以下500円




構成・演出・振付:服部雅好   

脚本・出演:石倉正英

踊り:寺島寧環・牧野晴美・石倉正英・聖和笙・服部雅好

音楽:阿部まりこ[vn]・小澤絵里子[Vdg]中山真一[vdg]・近藤治夫[Bp]

特別出演:浅葉和子

振付:ぺクール、ランブランチ・メモより、服部雅好

衣装:大津みえ・牧野晴美

美術:高山ももこ

*写真は過去の公演の様子。


問い合わせ/チケット
masaca_priolアットyahoo.co.jp 045-785-5724[服部]

会場:アサバアートスクエア
[MAP] http://kazukoasaba.org/map.htm
横浜市金沢区金沢町205
京急金沢文庫駅徒歩10分
TEL:045-783-9705
E-mail asabaartsquareアットgmail.com

2012年10月10日水曜日

シャシャ・ヒグビー


シャシャ・ヒグビー
ライブ・パフォーマンス
〝Folding a tempest”

2012年10月14日(日)16:30~
会場:アサバアートスクエアー
料金:大人予約2000円/当日2500円
    小学生以下1000円

漆の仮面と独特の衣装。
時空を超えて舞うパフォーマー
間近で触れ・感じ・彼女の世界を体験してください。

シャシャのオブジェと肉体が交じり合う、新しい生命へのトランスフォーメンションの瞬間。
現代舞踊家として世界各地でその芸術性を高く評価されているシャシャ・ヒグビー。彼女のまとうオブジェには衣や紙・木・漆・金属・箔などが想い込めて折り込まれている。 シャシャはそのはかなくも力強いオブジェを身にまとい、もののけとなり、彷徨うように舞う。

パフォーマンスの様子:http://goo.gl/qyLWz

問い合わせ・予約:
アサバアートスクエア [MAP] http://kazukoasaba.org/map.htm
〒236-0015 横浜市金沢区金沢町205
TEL:045-783-9705 Fax: 045-788-9119
E-mail asabaartsquareアットgmail.com


=PROFILE=
Sha Sha Higby シャシャ・ヒグビー
彫刻家・パフォーマー。
学生時代に日本、インドネシア、インドに暮らしながら人形製作や伝統舞踏を学ぶ。1983年以来、自ら製作した彫刻や衣装を取り入れた独自のパフォーミング・アートを発表し、アメリカはもとより、ヨーロッパ、アジア、オースラリア各地で公演活動を行っている。
彼女のパフォーミング・アートの形態には日本の能や舞踏、インドネシアの伝統舞踏の影響が伺える。
カリフォルニア州ポリーナス在住。
http://www.shashahigby.com

2012年9月30日日曜日

シンゴの吾偶とうつわ+陶展・ライブ
陶芸家:森下真吾


「笑いと心動と休息を、ものづくりに込めて…」
2012年10月5日(金)6(土)7(日)8日(祝月)
9日(火)11:00-17:00
*最終日15時終了*作家在廊5日・9日
シンゴの吾偶と名付けた陶オブジェと
日常のうつわの展示販売。
◎シンゴ&コウジ・ギター弾き語りライブ
10/5(金)15:00-(投げ銭大歓迎♪)

★会場の様子⇒コチラ








★過去の作品を写真でご紹介しています。
当日は最新作をお楽しみください。

森下 真吾(陶芸家)

1963年 東京生まれ、現在山梨県北巨摩郡小淵沢町在住
1986年 東京デザイン専門学校卒業
1993年 愛知県立窯業訓練校卒業
1996年 山梨県北巨摩郡小淵沢町に築窯
        
個 展
   壺展(キムラヤギャラリー・東京・京橋)
   地蔵と器展(ギャラリーアーク・東京国立市)
   ギャラリーあうん(静岡県三島市)
   ワンカップ展(活性館・山梨県増穂町)
   T-BOX(銀座)
   ギャラリーアーク(東京国立市)
   バーユ(山梨県甲府市)
   フリースペース遊(京都)
   T-BOX(銀座) 
   フローラフリーク(京都)

   遊工房ミニギャラリー(千葉県柏市)
   ギャラリーあうん(静岡県三島市)
   ギャラリームゥ(山梨県大泉村)
   ギャラリーあいばな(静岡県熱海市)
   ギャラリー旬(東京都港区)
   ギャラリー芭蕉(青森県弘前市)
   ギャラリー沙微衣(山梨県双葉町)
   ギャラリー無名舎(千葉県印西市)
   ギャラリームウ(山梨県北杜市大泉町) 
など日本全国で活動の場を広げている



会場・問い合わせ・:
アサバアートスクエア [MAP] http://kazukoasaba.org/map.htm
〒236-0015 横浜市金沢区金沢町205
TEL:045-783-9705 E-mail asabaartsquareアットgmail.com

篆刻・私だけの石のハンコ ワークショップ



今年で第14回を迎える金沢文庫芸術祭に出展します。気がつけば、9年連続の出展です。

今回は、原点とも言える "自身を表す印" としてのハンコに立ち戻り、自らを表現する印を創るお手伝いをしたく、タイトルを「篆刻・私だけの石のハンコ ワークショップ」としました。
★当日の様子⇒コチラ

概要
ポストカードなどにも最適な1~1.2cm程の石のハンコを作る体験型講座です。
道具の説明をはじめ、基礎的な練習から講習しますので、全く初めての方でもお気軽にご参加ください。
お子様も、小学校高学年以上であれば大丈夫です。

日程
2012年10月5日(金)~8日(月・祝)の毎日

時間
午前の部 10時~ / 午後の部 14時~

定員
各回4名程度 (最小催行人数1人)

会場
ASABA アートスクエア カフェの一角にて

費用
1回 2500円 (材料費こみ)
学生および第14回金沢文庫芸術祭スタッフIDをお持ちの方は500円引きと致します。

ご予約
メール  info@tenran.com からお願いします。
お席に余裕があればご予約なしでもご参加いただけますが、定員が少ないのでご予約いただいた方が確実かと存じます。
皆様のご参加をお待ちしております。