2012年8月4日土曜日

~暑気ばらい~真夏の夜の魔女ライブ


金子飛鳥・おおたか静流・YOSHIKO CHUMA・浅葉和子
と一緒に、時間を忘れ、夏の暑い夜長に,
聴く,観る 語り合う時間。

アサバアートスクエアでの魔女ライヴ、第一弾!

~暑気ばらい~真夏の夜の魔女ライブ

2012年8月12日(日)開場17:30 開演18:00~終演19:30[予定]
会場:アサバアートスクエア/横浜・金沢文庫 [MAP]http://kazukoasaba.org/map.htm
入場料:当日4000円/予約3800円 限定45人先着順(要予約)
*交流パーティー19:30~(自由参加,参加費500円、軽食、要予約)

予約・問い合わせ アサバアートスクエア
TEL:045-783-9705 E-mail asabaartsquare@gmail.com
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●パレスチナと云う、誰も知らない国を知っていますか?

35年間、ニューヨークを拠点に活動するYoshiko Chumaが、2011年春、パレスチナで、パーフォーミング・アート「6 seconds in Ramallah」を制作。その国の首都ラマッラの町で初めてアーティスト魔女達4人が集合しました。

世界を駆け巡る女達。
敏感に世界の出来事をキャッチしながら、今自分に出来る事、、、を考える。

   「異なる文化に出会う時に、
    まずその違いに目を留めるでしょう。
    でも最終的には、大して違わない事に気づく。
    その隙間にアートが存在する。
    世界がこれまでと違うものとして映り始める。
    そんな経験から、、、
    声と弦と動きの最高の味が誕生する!-Yoshiko chuma」


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魔女たちのプロフィール
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金子飛鳥 /かねこ あすか/ヴァイオリン
3歳の時にバイオリンの音色に魅了され、東京芸術大学在学中に初めてのプロとしての仕事で沢田研二のツアーサポートに参加、その後、精鋭の弦楽器奏者を揃えて結成したストリングス・グループ「飛鳥ストリングス」を率いて、森山良子や大貫妙子、浜田省吾などなど多数の録音やツアーをサポートし、そのバイオリンの音色を一度も耳にしたことのない人はいないのでは、といえるほどの活躍をつづける金子飛鳥。今年で50年のバイオリン歴となる彼女が、25年来の同志、ピアニストのフェビアン・レザ・パネとのデュオで臨んだ作品『Still』を発表。 http://www.aska-aloha.com 

おおたか静流/おおたか しずる/ヴォイス
シンガー&ヴォイスアーティスト。ジャンルに縛られない自由な発想で,唯一無二の風流を追求してやまない。「声のお絵かき」主宰。声のあらゆる可能性を追求し、壮大な声の創作とバリアフリーを目指す。NHK/Eテレ「にほんごであそぼう」にて楽曲提供及び歌唱。美しく懐かしい日本語の味覚を斬新な切り口でお茶の間に届けている。2012年3月,東日本大震災追悼世界巡礼コンサート参加(LA、NewYork/国連、フランス)。ニューヨークLaMaMa「Love Story,Palestine」出演。7月トルコ・スイス公演。9月ニューアルバム『IKOR-イコロ』発売・記念コンサートツアー。 http://sizzle-ohtaka.com

YOSHIKO CHUMA/中馬芳子/ちゅうま よしこ/ムーブメント
ダンサー、振付家、演出家。ザ・スクール・オブ・ハードノックス芸術監督。1976年渡米し、80年にザ・スクール・オブ・ハードノックスを創立、アメリカ国内はもとより中央ヨーロッパ、中東、アジアなど世界各地で精力的な活動を続けている。2000~03年には、アイルランドのダグダ・ダンスカンパニー芸術監督も兼任。革新的なコレオグラファーの一人として認識される存在である。近年はマケドニア、ルーマニア、ヨルダン,パレスチナといった非西欧社会を中心に、地域コミュニティと深く関わった創作を行なっている。2009年7月『Newsweek』誌による「世界が尊敬する日本人100人」にも選出された。
http://www.yoshikochuma.org

浅葉和子/あさば かずこ/トーク
1968年より横浜金沢区で子供のデザイン教室を主宰。子供の本来もつ可能性をものづくりの喜びと自由な空間のなかで個性を育む教育を目指ざす。児童絵画を通しての異文化交流[エジプト、トルコ、アメリカ、ラオス、パレスチナ、アフリカ等]を活発に行っている。1991年、ネイティブアメリカン文化とアートセラピーを学ぶため渡米。アメリカ先住民、北プエブロ族と交流。彼らに学んだ自然との共存の精神を広く伝えるために活動を展開。1999年より、金沢文庫芸術祭を立ち上げ、住民の世代を超えた豊かなつながりと町のアート活動の活性化の場として定着させた。今年は9月16日から第14回芸術祭が始まる。
http://www.kazukoasaba.org








2012年7月1日日曜日

チベット チャリティーライブ
テンジン・チョーギャル+寺原太郎


音楽 写真 バター茶お話で知るチベット~
日時:7月14日(土)  Open16:00 Start16:30(終了予定19:30) 

●音楽●
チベット人シンガー、 テンジン・チョーギャルとバーンスリー奏者 寺原太郎によるチベットサポートのためのチャリティーライブ。その歌声は遠く、はるかなる故郷への祈りそのもの。
*演奏の様子を動画で⇒ http://goo.gl/7KsWL

●お話●『Life in Exile』 
民族的抑圧の続くチベットに生まれ、ヒマラヤを越えてインドに亡命したチベット人テンジン・チョーギャルと、両親がヒマラヤを超え、亡命先で生まれた亡命2世のチベット人、SFT Japan代表ツェリン・ドルジェが、雪の国の故郷、チベットについて語ります。

●写真●
会場のギャラリースペースでは7/1(日)から
『チベット写真展~チベットの笑顔、祈り、大地~』開催。チベットと出会い、チベットを知ってください。(展示は水~日の11:00~18:00。月・火は定休日・閉館)

【チャリティーライブ】
日時:7月14日(土) Open16:00 Start16:30(終了予定19:30)
料金:¥1,500(バター茶付き)※予約不要、当日受付にてお支払い下さい
会場:アサバアートスクエア(神奈川県横浜市金沢区金沢町205 TEL:045-783-9705)
京浜急行・金沢文庫駅から徒歩15分http://www.kazukoasaba.org/map.htm 
主催:Students for a Free Tibet Japan

【タイムテーブル】
16:00 開場・受付開始
16:30 トーク 『Life in Exile』  (予定)
テンジン・チョーギャル、SFT Japan代表ツェリン・ドルジェ 対談   
17:15 休憩  (バター茶をどうぞ)
17:30 ライブ『テンジン・チョーギャル、寺原太郎』 演奏
18:30 懇親会
19:30 終了予定

※会場のカフェではソフトドリンクとビール、軽食(ワッフル/パンなど予定)がご購入頂けます。
※イベント収益は、チベット問題を多くの方に知ってもらうための映画上映会の開催や、配布資料の作成を中心としたSFT Japanの活動費、また若い世代の亡命チベット人が多く住むインドで活動しているSFT Indiaへの支援にあてられます。
※イベントに関するお問合わせはこちらまで。
E-mail: sftjcharitylive@gmail.com  TEL: 080-3589-7472

【プロフィール】
テンジン・チョーギャル
(歌、ドラニェン、リンブー)

チベット出身。子供の頃に親に連れられ、チベットを脱出、ヒマラヤの麓、ダラムサラ(インド)で育つ。現在オーストラリア在住。
01年、ダライ・ラマ14世が提唱した「世界聖なる音楽祭2001」(インド・バンガロール)に出演。世界中の音楽イベントに出演。
昨年3月米カーネギーホールで開催されたTibet House's 21st Annual Benefit Concertでは Patti Smith、Taj Mahalらと共演。
民族楽器「ドラニェン」を奏でながら歌うテンジン・チョーギャル氏のエネルギッシュで優しい歌声はシンプルなメロディーのなかに独特の強烈なバイブレーションを持ち、氏の故郷であるヒマラヤの澄んだ空へと聴衆を誘う。
http://www.tenzinchoegyal.com/

寺原太郎(バーンスリー奏者)
千葉市出身。92年より中川博志氏に、96年よりAmit Roy氏に師事。06年よりオーストラリアWoodford folk festivalに出演。
07年坂本龍一プロデュース「ロハス・クラシックコンサート」出演。08年インドで開催された「アラウッディーン・カーン音楽祭」に外国人として初めて招聘され好評を博す。10年テンジン氏と制作したCD「Snow Lion」をリリース。
11年映画「手塚治虫のブッダ~赤い砂漠よ永遠に~」で挿入曲を担当。第10回千葉市芸術文化新人賞の奨励賞を受賞。
http://srgmtaro.jimdo.com/

Students for a Free Tibet Japan
代表は日本在住のチベット人、ツェリン・ドルジェ。
各国のSFTと連携し活動すると共に、東京を中心に全国各地でチベットの文化や現状をアピールする様々な活動を行っています。また、SFT Indiaを支援し、未来を担う若い亡命チベット人達の祖国を想う叫びをサポートすることも目標としています。
http://www.sftjapan.org/







SFT(Students for a Free Tibet:スチューデンツ・フォー・フリーチベット)は、非暴力で平和的な社会的、政治的、経済的活動を通じて、世界中の若い世代にチベットで起こっている人権侵害の現状を知ってもらい、支援活動への意識を高めると同時に、チベット問題の平和的な早期解決を求めることを目的に設立された団体です。94年にアメリカで発足したSFTは、現在までに高校、大学、地域を拠点とした650の支部を数える団体に成長し、35カ国でチベット問題を訴えています。
https://www.studentsforafreetibet.org/ 



2012年6月25日月曜日

笑顔市
みんな笑顔になる物々交換会

2012年7月1日(日)11-16時
クッキーがおもちゃに、本が苗木に、マッサージがスカートに!
☆お金や値段じゃ見えてこない、相手の笑顔と交換☆


2012年6月18日月曜日

「ホピの予言」上映会

-長い時間に研ぎ澄まされた地球に生きる知恵と理解-
++NEWS++
★メッセージ
ホピの地で学んだこと」 浅葉和子http://goo.gl/aJLc2
*6/13にホピ族への旅から帰国した感想として。
★6月24日(日)「ホピの予言」上映会+シェアリングでは、浅葉さんと今回の旅の仲間たちも参加します。
肌で感じたホピ族の地・人・生活・文化のお話も、シェアできればと思います。
また当日は、所蔵書籍、カチーナなどの展示も行っています。皆様が、いい時間に包まれますよう、準備中です。
++  ++  ++  ++  ++  ++  ++  ++  ++  ++  ++  ++  ++  ++


「ホピの予言」上映会/2本/100分

●イベント内容
上映会「ホピの予言」75分
上映会「浄化の時代を迎えて―ホピの伝統に生きる
  マーチン・ゲスリスウマ氏に聞く―25分
・トーキングサークル「今、私たちが歩く道」
映画の感想や情報・意見交換を通して
お互いの想いをシェアリングしましょう。[24日(日)16:00-]


●日時
6月22日(金) ①上映会11:00-12:45②16:00-17:45
6月23日(土) ③上映会11:00-12:45④18:00-19:45
6月24日(日)⑤上映会14:00-15:45
                  ⑥トーキングサークル16:00-18:00

●参加費

・上映会のみ1500円/15才以下700円[お茶付]
・トーキングサークル1000円[お茶付]
*参加費の一部はホピ族の活動や伝統の継承のために寄付いたします。

●要予約
:座席の準備のため必ずご予約ください。
ご協力おねがいします。
●予約・問い合わせ
【アサバアートスクエア】
TEL:045-783-9705 E-mail asabaartsquare@gmail.com
FACEBOOKイベントページ
【ホピの予言上映会】http://goo.gl/EUjTX
*上記パージのコメント欄に記入でも、予約申し込みいただけます。

●協力
★ランチ
◎22日(金)manimani/マッキーカフェ
◎23日(土)ゴヤンリダ:インドネシア料理
◎24日(日)indigo spice:洋平君http://goo.gl/K43ny
★音響:インチャリラジオ合唱団 http://goo.gl/leKBT
古いラジオをスピーカーに、懐かしく温かい音環境を作り出す新しいサウンドシステムです。茅ヶ崎映画祭でも活躍。横浜は初お目見え。


●内容詳細
『ホピ』―それは「平和で満ち足りた人々」という意味であり、グレート・スピリットの教えに従ってその道を行く人々という意味でもある。

=映画「ホピの予言」=
ホピやナバホインディアンの住むアメリカ南西部フォーコーナーズ

地域は、地球のバランスを保つために最も重要な聖地の一つであると

、彼らによって語られてきた。とりわけホピは、偉大なる精霊からこ

の大地を世話する者として植え付けられたと信じられている。しかし

、アメリカ政府はこの聖域から採掘したウランを使用して核開発をす

すめ、広島と長崎に原爆を投下するに至った。そしてホピは、その原

爆投下を予言の中で語られている「灰のびっしりつまったヒョウタン

」と解釈し、人類が地球を破壊しかねない危険な時代に入ったことを

知るのだった‥‥。

「シンプルでスピリチュアル」な生き方こそが、この地球と人類を

癒す唯一の道だ、とホピはいう。そして大地とすべての生命の平和と

浄化のため、荒涼とした砂漠の中から、ホピは祈り続けているのだ。

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一九八六年作品/16ミリ/カラー/75分
監督=宮田 雪  製作=鈴木雅子、宮田 雪
飯岡順一  プロデューサー=田畑祐已
音楽=伊藤 詳  ナレーター=佐藤 慶

=「浄化の時代を迎えて
       ―ホピの伝統に生きるマーチン・ゲスリスウマ氏に聞く―」=
2003年イラク戦争開戦後に撮影したインタビュー映像です。マーチン

・ゲスリスウマ氏は92年12 月に来日してホピの予言について語り、93

年11月22日国連先住民年の関連行事において、ホピ使節団の代表とし

てスピーチを行っています。

撮影・構成:辰巳玲子 2004年25分

制作:ランド・アンド・ライフ/日本
http://hoshimeguri.com/landandlife/index.htm

*映画・活動詳細については上記HPをご覧ください。

ホピの地で学んだこと 浅葉和子


「アメリカ大陸の最古の民、ホピの人々。
創造主の導きのもとに、あらゆる生命、エネルギーや自然現象のスピリッツを体現した人形、カチナと共に今もなお、
神話の世界を生きている。
ホピとは『平和の人々』を意味する。
物質文明により宇宙のエネルギーのバランスが
崩れつつある今、
ホピの人々は、人間と世界とのバランスを保ち、かつ宇宙とのバランスを回復するために、
自らの指命としてその教えを世界に伝えている。
子どもたちの未来の世代のすべての生命のために、
争わず、質素で、謙虚に、
自然にそって生きることを伝えている。
2012年6月10日、ホピの地で学んだこと。
                         浅葉和子」
*写真は6/6-13に訪問したアリゾナ・ホピ族の地、第2メサからみた朝日。
ルービン氏と旅の仲間たちと一緒に。
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2012年6月21日の夏至に向けて続くカチーナの儀式が続く、
ホピ族の地から帰国したばかりの、浅葉和子さんからのメッセージです。
その空気と暮らしと知恵とつながりを体験し、
アリゾナの大地の風と共に、持ち帰ってきてくれました。
いつもの笑顔に新しい光がさしています。

『ホピの予言』上映会、シェアリングなど、
是非、『互いの心に触れる』みなさんご一緒に時間をすごしませんか?
当日はホピ族に関する書籍や資料の展示も行います。

また、今後も『地球とともに暮らす知恵や文化』に触れるイベントが続きます。

2012年の今、【世界】をもう一度感じてみませんか?
アサバアートスクエアで、皆様にお会いできるのを楽しみにしています。

●先住民族文化に関するイベントはこちらから⇒ http://goo.gl/8VWTt
6/22金-24日ホピの予言上映会・
7/1-チベット写真展
7/14チベット・ライブ"テンジン・チョーギャル+寺原太郎"
8/18ホピ水氏族ルービン氏"ロロマーニ"
毎月第2・4日曜日 チベット密教の伝統 マンダラ絵画講座

2012年6月15日金曜日

「ホピの予言」上映会、その他「先住民族文化」に触れるイベント情報⇒http://goo.gl/hkftl

2012年5月10日木曜日

JOY for YOU ☆ワーショップ市場☆

ジョイ・フォー・ユー☆ワーショップ市場☆
たくさんのワークショップ・ブースが市場のように並びます。
自分で作るアートな生活。
手作り体験で広がるココロと人の輪。
そんな喜びをあなたに!JOY for YOU !

2012年6月16日(土)17日(日)11-17時
会場:アサバ―トスクエア
*参加費は各ブースでお支払いください。
*作家の参加日、スケジュール一覧は下記をご覧ください。


★追加参加決定!
パステルアート(木村和人)
 参加日/16日/17日
ハードパステルを削って、綿棒、コットン、
指で色を塗っていく柔らかい色遊びです。初めて
の方、大歓迎です!

■ヘンプアクセサリー(takeshi)
参加日/16日/17日麻紐を使って、簡単にアクセサリーが作れます。自分のセンスに任せて、オリジナルアクセサリーを作ってみてください☆



■アクリルペイント(tomoko&染谷&堀尾)
参加日/16日/17日

陶器や石などに絵を描いて遊んでみませんか?
何気ない石ころだけど自分だけの宝物♪


■羊毛フレーム・アート(一花)
参加日/16日/17日

羊毛アートは布に羊毛をくっつけるだけ。
様々な羊毛を自由に使って、
楽しい刺繍みたいな絵を描いてみませんか?


■ヘナタトゥー(misa)
参加日/16日

ヘナタトゥーとは、天然染料へナを使って肌に直接
模様を描くボディーアート。1週間~2週間楽しめます!


■携帯デコ・アート(mayu)
参加日/17日

携帯以外にも、ポーチや革小物、ミラーなどにも描くことが出来ます。


■和綿の糸つむぎ(波の子) 
参加日/16日/17日14時まで

収穫した棉から布をつくるまでを体験してみませんか?コマで糸を紡ぎ、木枠に小さな布を織ります。


■二人ヨーガ楽健法 
参加日/16日

足でふみふみ。全身をほぐしリンパや血液の流れを促進します。身体も心もきっとほぐれますよ♪

☆16日(土)ランチ
マンプクレストラン:ゆめちゃん
☆17日(日)ランチ
cafe de POSITIVO:和田くん


問い合わせ
【アサバアートスクエア】
TEL:045-783-9705 FAX:045-788-9119
E-mail asabaartsquare@gmail.c